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グループホーム周辺情報のご紹介
いざ 館山城 登頂! ①
グループホーム翼から出るとすぐ目の前に「館山城入口」があります。山のふもとに広がる駐車場や遊具のおいてある公園を抜けると、いよいよ心臓破りの坂が出迎えてきます。春は桜並木できれいなんですけどね、秋は「ザ・鍛錬の道」ってな雰囲気で、運動不足の体には本当にこたえます。坂道を登っていくと息が切れてきて、足も痛くなってきます。運動不足です。途中で何度か立ち止まり来た道を振り返る。そんなことを繰り返してようやく頂上に到着です。→②に続く
館山城 登頂②
足が棒になっていますが、シニア世代の方々が談笑しながら行き交っていますので、ここで弱さを見せるわけにはいきません! 足の痛みや乱れる呼吸を押し隠しながら、颯爽と歩いてみたりしますが、なんだかチグハグな歩き方だと自分でもわかります笑
ようやく、城の全体像が見えてきました。夜になると青く照明されてそれもいい雰囲気なのですが、やはり青い空に白と黒のお城のコントラストが一番きれいだなぁと感じますね。
しかし、何といっても城山といえば那古海岸から沖ノ島までを一望できる海岸線の風景ですね! 夕日に照らされてオレンジ色に光る鏡ケ浦は、本当にきれいです。今日はお昼過ぎに登ったので、晴天の海岸線となりました。(富士山も見えるはずなんですが、曇ってて見れませんでした)
ようやく、城の全体像が見えてきました。夜になると青く照明されてそれもいい雰囲気なのですが、やはり青い空に白と黒のお城のコントラストが一番きれいだなぁと感じますね。
しかし、何といっても城山といえば那古海岸から沖ノ島までを一望できる海岸線の風景ですね! 夕日に照らされてオレンジ色に光る鏡ケ浦は、本当にきれいです。今日はお昼過ぎに登ったので、晴天の海岸線となりました。(富士山も見えるはずなんですが、曇ってて見れませんでした)
館山城 登頂③
山頂からの眺めを満喫し(休憩してたとも言う)、下山の途になりました。下山については420mコースを下っていきます。孔雀園があったルートですね。かなり坂道が急なので、冬場の凍結時は注意して歩かないと転ぶ自信120%です。「危険だなぁ」ってやつです。そんなことを思いながら、ようやく桜並木の道に出てきました。春はライトアップされてきれいな道になるのですが、秋またっだ中、冬の支度をしている桜の木々でございました。
子供の頃、ウォークラリーが城山で開催されていたように記憶していますが、城山を登ったり下りたりと3周くらいしても何ともなかったはずなのに、寄る年波には勝てませんね、かなり疲れてしまいました(笑) これを定期的に散策に組み入れたら、かなり足腰が丈夫になりそうです。皆さんで歩きましょうね・・・一番嫌がるのは私だったりして。
とりあえず、館山駅方面と笠名方面の各バス停を写真に収め、40分の城山登頂となりました。
子供の頃、ウォークラリーが城山で開催されていたように記憶していますが、城山を登ったり下りたりと3周くらいしても何ともなかったはずなのに、寄る年波には勝てませんね、かなり疲れてしまいました(笑) これを定期的に散策に組み入れたら、かなり足腰が丈夫になりそうです。皆さんで歩きましょうね・・・一番嫌がるのは私だったりして。
とりあえず、館山駅方面と笠名方面の各バス停を写真に収め、40分の城山登頂となりました。